『天国への軌跡:十字架にかけられた強盗の物語』 は、イエスキリストとともに十字架につけられた一人の強盗の物語をもとにした作品です。
十字架上の強盗の視点から神の恵み、赦し、そしてイエス・キリストにある希望が、わかりやすく描かれています。
この日本語版が、世界各地の日本人に福音を届けるために、教会での上映会、地域のコミュニティー、家庭での集まり、またオンライン配信など、さまざまな形で用いられることを願っています。
あなたの身近な人たちと、この希望の物語を分かち合ってみませんか?
二千年前、イエスキリストは二人の犯罪人とともに十字架につけられました。そのうちの一人は、自らの罪と人生を振り返る中で、イエスに「私を思い出してください」と願います。するとイエスは、思いもよらない約束を彼に語りかけます。
この映画は、その犯罪人自身の視点から、人生最後の数時間に起こった出来事を描きます。絶望の中にいた彼は、何を見て、何を聞き、なぜ永遠の希望を見いだしたのでしょうか。
聖書に記された実話をもとにした、希望と赦し、そして神の恵みの物語です。ぜひその答えをご覧ください。
二千年前、イエスキリストは二人の犯罪人とともに十字架につけられました。
そのうちの一人は、自分の罪を認め、人生最後の瞬間にイエスを信じます。彼には人生をやり直す時間も、善い行いを積み重ねる機会もありませんでした。しかし、イエスを信じた彼に、思いもよらない約束が与えられます。
この物語は、永遠のいのちは人の努力や善い行いによってではなく、イエスキリストを信じる者に神が恵みによって与えてくださる贈り物であることを伝えています。
「私たちは何を信じるのか」
「私たちはどこに希望を見いだすのか」
二千年前の十字架の物語は、今を生きる私たちにも問いかけています。
聖書やキリスト教について初めて知る方にも分かりやすい作品です。ぜひ上映会にお越しいただき、希望と赦し、そして神の恵みのメッセージに触れてください。
この物語は、聖書の「ルカの福音書」23章39~43節に記された出来事をもとにしています。
✓ なぜ良い行いだけでは救われないのか
✓ 神が私たちに求めておられる三つの応答:
向きを変える。求める。信じる。
✓ 神が与えてくださる永遠のいのちを受け取る方法
イエス・キリストとともに十字架にかけられた一人の犯罪人の物語です。聖書に基づいて、希望と赦しのメッセージを描いています。
以下の3つの方法でご覧いただけます。
約50分です。
いいえ、無料です。動画はOpen the BibleのYouTubeでご覧いただけます。上映・配信は、それぞれの教会・団体・グループで行っていただけます。詳しくはお問い合わせください。
基本的に許可は必要ありません。上映・配信にあたって、いくつかご確認いただきたい点があります。詳しくはお問い合わせください。
はい。聖書を読んだことがない方や、キリスト教についてほとんど知らない方にも、わかりやすくご覧いただける内容です。上映前に、物語の背景を簡単に説明していただくことをおすすめしています。詳しくはお問い合わせください。
はい。上映会の準備や開催について、アイディアや進め方をご案内しています。また、ソーシャルメディア用の画像や、フィルムに関する資料などもご用意しています。お気軽にお問い合わせください。
このウェブサイトのお問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。。
教会での上映、小さなグループや地域の集まり、オンラインでの配信など、さまざまな形でこのフィルムをご活用いただけます。。
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